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CEマーキング等の関連リンク先、又は、事故&リコール等のリンク先です。



CEマーキングの概説
 (CEマーキングのLOGデータがダウンロードできます。)


EU委員会から、メーカのための各指令に対するガイドが発行されています。
(1)LVD指令のガイド
guidelines on the LVD
(2)EMC指令のガイド
Guide for the EMCD (2014/30/EU)
(3)RoHS指令のガイド
Regulations: restriction of hazardous substances (RoHS):Published 15 April 2014 ,Last updated 6 February 2018
Guidance to RoHS Directive 2011/65/EU
(4)MD(機械)指令のガイド
Guide to application of the Machinery Directive 2006/42/EC ? Edition 2.1 (5 MB)
(5)玩具の安全性に関連する指令
Toy Safety in the EU
(6)REACH規則のガイダンス
Guidance documents on chemicals – REACH and restrictions
(7)MDR(医療機器規則)、IVDR(体外診断用医療機器規則)ガイド
Guidance Medical devices: EU regulations for MDR and IVDR.
(8)ブルーガイド
The ‘Blue Guide’ on the implementation of EU products rules 2016.
(9)CENELECガイド
CENELEC Guides.



下の各指令の適合のための、各製品が該当しなければならない最新の「整合規格リスト」等が掲載されています。
従い、対象製品の適合しなければならない「規格と版(年号)」が分かります。
(0)EU指令の整合規格リンクのURL
(1)LVD(低電圧)指令のURL
(2)EMC指令のURL
(3)RoHS指令のURL
(4)MD(機械)指令のURL
(5)RED(無線機器)指令のURL
(6)MDD(医用機器)指令のURL⇒ 3項EU規則:MDR(医療機器規則へ強化)
(7)IVDMD(体外診断医用機器)指令のURL⇒ 3項EU規則:IVDR(体外医用診断機器規則へ強化)
(8)REACH(化学物質)指令のURL
(9)GPSD(一般製品安全)
(10)ATEX指令のURL(爆発性雰囲気での使用を意図した機器および保護システムに関する指令)
(11)WEEE(電気電子機器廃棄物)

参考:「整合規格リスト」の見方(LVDの例)

参考:日本でのIEC規格購入先
日本規格協会Webdesk



このEU規則は指令より、強制力が強い法律です。
(1)EU「一般データ保護規則」(GDPR):個人データ規制
 ・GDPR入口サイト
(2)MDR(医療機器規則),IVDR(体外診断用医療機器規則).
The new Regulations on medical devices
(3)CPR規制のURL(建築資材規則)
(4)REACH(化学物質の登録、評価、認可および制限).
(5)POP規制(残留性有機汚染物質)Persistant Organic Pollutants.



国際、日本、欧州の関連規格のURLです。
(1)JIS規格:閲覧可能(日本工業標準調査会)
(2)IEC(International Electrotechnical Commission)
(3)CENELEC(European Committee for Electrotechnical Standardization)
(4)CEN(European Committee Standardization)



(1)国内
a)電気用品安全法
b)総務省電波利用ホームページ
C)電気用品安全法 法令業務実施ガイド(第3版)
d)電気用品安全法の対象・非対象関係(事例)
e)医療機器の審査関連業務の概要について
f)VCCI規制
VCCI規制値表.
(2)米国

a)米国規格協会(ANSI)
b)米国連邦通信委員会(FCC)
c)FCCのネレッジデータベース(KDB)
d)e-CFR(連邦規則の電子版)
e)FCC機器認証承認ガイド
f)UL規格リスト.
(3)欧州

a)欧州電気通信標準化機構(ETSI)
b)欧州電子計算機工業会(ECMA)
c)欧州電気標準化委員会(CENLEC)
d)EU緊急警告システム(RAPEX)



a)日本
・消費者庁(事故情報 & リコール情報
日本国内で発生した「情報通信機器(パソコン、スマホ/タブレット、PC用モニター、ネットワーク機器、OAタップ等)暖房器具、給湯・浴室まわりの機器設備、空調機器、掃除・洗濯機器、乳幼児用製品、自転車等の事故情報」が掲載されています。
・NITE(製品評価技術基盤機構):製品事故情報・リコール情報.

b)米国アメリカ合衆国消費者製品安全委員会
c)EUEU緊急警告システム(RAPEX)



JETRO(国・地域):海外情報
日本規格協会:海外規格&JIS購入先
・化学物質規制関連URL:化学物質国際対応ネットワーク.
RoHS指令の適用除外用途について.
e-オータマ(解説記事).
TRFs
参考動画.


海外の展示会では、「展示製品が既にCEマーキング等、EMC、製品安全規格の適合をしている」と、商談が即、まとまることが多いようです。事前にCE適合させることが、展示会での成功につながります!


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